はじめにお読みください。

そもそも、『会社法』という名前の法律・法典は、これまで存在しませんでした。
『商法』の第2編"会社"の編や『有限会社法』など、会社に関する規定がなされている法律を総称して『会社法』と呼んでいたに過ぎません。